そういえば、友達の日記追加した~って前回言うたんですけど、ネスとベリ子の日記ではあるんです。でもあの人らこっちじゃ姿違うっちゃけ、全然別の人たちで日記がリンクされてるとかなんとか。まぁそんなこともね、ありますと。
不意にそんな事を思って前の日記を読み返してみたり何だりしたわけですが、まぁただあれこれと考えてこねくり回してる事や、恋人のことしかなかったですね。
日記ってそんなもんか。
文章を綴る、というとなんだか大層なことをしているように読み取れてしまう気もしますがただの趣味レベルのものでそういう勉強をしたとかもなくただの独学で今までやってきました。元々あれこれ考えて『あの時こうしてたら』とか『こういう選択は』とifの世界を考えることも結構好き好き侍。古いな、これ。
日記は思いついたものを垂れ流すから文章がなんとなく読めたらいいか、みたいな気持ちで乱雑に書き散らしたりもしますが、素人ながらも小話みたいなものを生成するときにはそれなりに体裁を整えたりとするわけです。
それを見て見てしたあとに褒められれば嬉しくなって、また出来たよと持って行くのは本当に悪い癖だなと思います。でもいつかXで見かけたんですけど、そういう創作畑にいる方は感想というか「読みました」とか「よかった」だけでもやっぱり励みになるというポストをされとったのをみて、こういうことだよなと実感してみたりしました。
壁打ちも楽しいんですけどね。自分が好き勝手にやってることやけ自給自足というんやろか。でもそれを味見した人がこれ美味しかった!って反応くれたら嬉しくなってもうちょっと増やしてみようかなって思うのが人の感情なのかなって。
「感想、活力になります!」って多分ほんまにその通りで、誰かが見ててくれるっていう事実があれば案外人間ちょろいからウキウキで増やしたりとか出来るんですよ。だから、そういう推しの作家さんとかおったら「好きです」とかでもいいから読んでるよ、あなたの書くものが好きだよ、って伝えてみてください。長い感想が来たら僕やったら家宝にするレベル。
でも自分が送らなくても…っておもうじゃろ?ノンノンノン。自分がそう思った時他の人もそう思ってる事が多いんですよね。自分がやらなくても誰かやってる、で実際やってることってそう多くないのが現実みたいな。やけ、作家さんって感想ください!ってようけおっしゃってるように思います。
なんだこの日記
これぞ何か考えているようで何も考えてないな、みたいな日記が書き上がりました。
多分今後もこんな感じなんでしょう。